屋根の雨漏りが見つけられない
挫折を乗り越えた
今だからこそ
屋根からの雨漏りの専門家
として雨漏りを解決するだけ
ではなく不安を取り除き
「安心して暮らせる」を
提供している
札幌市手稲区の齊藤板金
代表齊藤宏之です
「やもりびと」として活動しています
帰省した息子に言われた
「お母さん屋根なんか傷んでない?」
「なんか天井にもシミ跡があるし」
それは自分でも気になっていた
雨が降るたびになんとなく天井を見上げていた
濡れているわけではないけれど
なんとなく不安だったのは確か
でもいくらかかるかわからないし
どこに頼めばいいかもわからないし
そして騙されでもしたら…
こう思っているうちに時間が経っていた
「そうだね一度見てもらおうかな」
と言いつつ再び先送りにしそうな自分がいる
「なんとなく気になる」という感覚は
多くの場合根拠があります
それは毎日その家で暮らしている人が
感じる違和感というのは
建物が発しているサインを
受け取っているからです
息子さんが「傷んでいない?」と言ったのも
なんとなくサインを感じたからです
その二つの「気になる」が
重なっているなら確認する価値は
十分にあるでしょう
まず「いくらかかるかわからない」
これは症状によって変わりますし
それぞれの状況によっても変わります
これを確認するための現地調査と
お見積もりは基本無料です
費用がかかるのは工事を決めてからであり
その場で決める必要はありません
「どこに頼めばいいかわからない」
これは私たちもお客様からよく聞きます

この記事を読んで良さそうだな
と思われるのであれば
私たちやもりびとに
ご連絡していただいても構いません
「騙されたら嫌」これはあるかと思いますが
工事を押しつけることはありません
見てもらって説明を聞いて
考えてから決めてください
「考えます」と言って終わることも
まったく問題ありません
こうしていけば先送りの理由は
一つずつ外すことができます
急いだ方がいいとは言いませんが
屋根の劣化は時間とともに進んでいます
今の段階で確認できれば
選べる選択肢が最も多いのも事実
塗装で対応できるか
部分補修で済むか

それとも葺き替えまで必要か
これらの判断は早いほど
費用と選択肢の幅が広がります
一年また一年と先送りするうちに
対処できる方法は葺き替え一択というように
対策が減っていきます
「そろそろ直した方がいい」
という息子さんの言葉は正しいと思います
終わった時にはもっと早く
頼んでおけばよかった
きっとそう思っていただけるはずです
Profile
屋根の雨漏りが見つけられない挫折を乗り越えた今だからこそ、屋根からの雨漏りの専門家として雨漏りを解決するだけではなく不安を取り除き「安心して暮らせる」を提供している
札幌市手稲区の「齊藤板金」代表の齊藤宏之です