
屋根の雨漏りが見つけられない
挫折を乗り越えた
今だからこそ
屋根からの雨漏りの専門家
として雨漏りを解決するだけ
ではなく不安を取り除き
「安心して暮らせる」を
提供している
札幌市手稲区の齊藤板金
代表齊藤宏之です
形がある以上はどんなものであっても
必ずとおる道であり
どんなにずはらしい出来で
最新であったとしても
必ず古くなりますし頭の片隅には
なんとなく残っているメンテナンス
新築を建てたり購入される方の多くは
20代や30代が多く住まいの購入のタイミングは
子供が小さいうちにという
ご家庭も多いことでしょう
当たり前のことですが
建物の築年数が増すにつれ
子供も中学生や高校生とそして大学生と
いった具合にそれぞれの節目には
必ずといっていいほど
お金が多くかかります
これと全く同じタイミングで屋根や
外壁でもちょうどメンテナンス時期が訪れます
子供の学費にかかるお金と
メンテナンス費用が重なることが多く
優先は子供のこととなるため
大学受験などをを控えていれば
住まいのことは後回しになり
何か気になっていたり多少に不具合では
とりあえず様子をて過ごす
という方も多くおられます
マンションであれば強制的に
修繕積立金を支払うことになりますから
メンテナンスについての心配は少ないですが
*(最近は物価高騰につき積立修繕金が
不足する事態になりメンテンスができない案件も増えています)
これに比べて戸建てにお住まいの方は
では自分自身で計画する必要があります
そういう我が家ももうそろそろ
メンテナンス時期であり
数年前には塗装をしたものの
1人は大学生でもう一人は
あと1年経てば大学生となります
もうすでにメンテナンス時期とかぶっています
私の場合は新築ではありませんが
必ずメンテナンスをする必要が出てきますから
資金計画も重要といえます
多くの戸建て住まいを見てきましたが
平均してみると何もメンテナンスをせずに
住んでいてこれ以上は構造に
不具合が出るかもしれないというような
劣化が起こるのは築30年から35年になります
特に雨漏りが起こっていれば
メンテナンス以上の修理が必要となります
最近遭遇することの増えてきた
学費とメンテナンスが重なるケースでは
多少の雨漏りであっても
いつも漏れてこなければとりあえず様子を見て
先延ばしをする方も少なくありません
ただし放っておけばおくほど
比例して修理費用がかかってくることは
避けられませんし
ここは変わりません
可能な限り早く直してほしいですが
劣化がどうなるかがわかりますし
家庭の事情もわかるものの
心配になることのひとつでした
Profile
屋根の雨漏りが見つけられない挫折を乗り越えた今だからこそ、屋根からの雨漏りの専門家として雨漏りを解決するだけではなく不安を取り除き「安心して暮らせる」を提供している
札幌市手稲区の「齊藤板金」代表の齊藤宏之です